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パソコン勉強中・・・!
この日記をきっかけに身近な自然と親しむことが多くなりました。信州の四季の移り変わりをみなさんにお伝えできればと思います。 ファン
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〇 ラクウショウ (スギ科)
北米東南部からメキシコ原産で落葉高木。別名ヌマスギ。 スギ科の仲間では唯一落葉する。 ![]() 〇 ハス (ハス科) ![]() ![]() 〇 公園のあちこちでは・ 来年に向けて花々の植え替えが始まった。 ![]() ![]() 計画図を見ながら花の苗や球根を並べていく。来年が楽しみ~ ![]()
寒さに負けず頑張って咲いている花もある。
![]() ![]() 〇 ジシバリ (キク科) 田畑の畦道や林縁に生え花茎の高さ約10cm。頭花径約2cm。 細長い枝をだして発根し地を這い群生する。 ![]() 〇 アメリカセンダングサ (キク科) 米原産帰化植物。田畑の道端や荒れ地に生え高さ50~80cm。 果実には2本の冠毛が刺状に付く。 ![]() 〇 ホソバアキノノゲシ (キク科) 草地や荒れ地に生え高さ0/8~1.2cm。頭花径約2cm。 葉には切れ込みがない。 ![]()
〇 皇帝ヒマワリ (キク科)
中南米原産。排水の良い所を好む。高さ4~6m。花径約15cm。 巨大なため別名ガリバーヒマワリ。ニトベギク属。 ![]() ![]() 〇 皇帝ダリア (キク科) メキシコ原産。高さ3~5m。茎頂の花径約15cm。 巨大なため別名木立ダリア。 ![]() 〇 トウゴマ (トウダイグサ科) 種子から採れるひまし油は下剤や印刷用インキに使われる。 ひまし油を採った後のカスから抽出される猛毒蛋白質リチン は世界五大猛毒のひとつ。別名ヒマ。 ![]() 〇 コスモス ● イエローキャンパス 玉川大学が30年以上の歳月をかけ我が国初めて開発されさらに 研究が進みより鮮明な黄色の「イエローキャンパス」が作出された。 ![]() ● ディープレッドキャンパス 玉川大学が独自に所有していた系統の親同士をかけ合わせ、 濃紅色の「ディープレッドキャンパス」が作出された。 ![]() 〇 のどかなひととき、絵を書く老女 ![]()
行く秋の寂しさを感じる
〇 御射鹿池 (茅野市) ![]() ![]() ![]() ![]() 〇 蓼科湖 (茅野市) ![]() ![]() ![]()
飛騨高山と郡上八幡を結ぶ街道。清流沿いを走る南北60km
のドライブコース。四季折々の自然を満喫できる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーを飲みながら一休み ![]() ![]() また走る ![]() ![]() ![]() そば処 ![]()
移り行く秋を楽しみましょう
![]() ![]() ![]() 〇 ルドベキア (キク科) 北米原産。明治時代の中頃観賞用に利用され、鉢植や花壇に 植えられたものが野生化した。炎天下でも育ち耐寒性もあり繁 殖力も旺盛で高さ30~60cm。花径約5cm。特定外来植物に 指定されている。別名アラゲハンゴンソウ。 ![]()
季節ごとに移りゆく壮大な景色に魅せられる。
![]() 〇 ミヤマヨメナ (キク科) 山野の木陰に生え高さ20~40cm。頭花径約3cmで舌状花は 淡青紫色。筒状花は黄色。深山に生えるわけではない。 ![]() 〇 アケボノソウ (リンドウ科) 山野の湿地に生え高さ50~80cm。茎は四角柱。花弁の中央に 黄緑色で2個の蜜腺溝がありその先に濃緑色の斑点がある。 ![]() 〇 エゾリンドウ (リンドウ科) 山地の草原に生え高さ40~70cm。花冠長さ4~5cm先端は開く。 ![]() ![]() ![]() 〇 ゲンノショウコ (フウロソウ科) 山野の草地に生え高さ30~50cm。茎は多く分枝し伸びる。 花径約1.5cm白色~紅紫色。薬草として下痢止めに使われる。 ![]() ![]() 〇 ギンリョウソウ (イチヤクソウ科) 山地の薄暗い林内に生える。腐生植物で高さ4~8cm。 全体に白い。別名ユウレイソウ。 ![]() 〇 キバナアキギリ (シソ科) 山地の木陰に生え高さ約30cm。大きく口を開き花柱が伸びる。 花冠の長さ約3cm。 ![]()
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